こそこそアピールが実り。

はじめて付き合った人はアルバイト先の女の子でした。

ある日突然職場に現れた花のような存在で、
アルバイトの間でも噂の職場のサービスカウンターで働く人気ナンバー1の女性で
とても綺麗で明るい女性でした。

前から気になっていたのですが、なかなか話す機会もなくサービスカウンターに用事がある時だけ少しよそよそしく話す程度でした。
ある日、同級生から聞いて年が同じということがわかり、
用事がある時に思い切って、

「同じ年なんやろ?どこの中学やったん?」と聞いてみました。
「○○中学ばい。」

その時はじめて長い時間話をしました。それが出会いのはじまりと言っていいでしょう。

その後、ちょくちょくサービスカウンターによって話をしに行ったりしていると、
向こうの方からもこっちに話をしに来てくれるようになり、

職場の飲み会などで同席したりしてプライベートでも飲みに行ったり出かけたりするようになって、
いつの間にか二人でよく行動するようになり、

その後お付き合いする事になりました。

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