こんなのマンガだけ!?

こんな出会い方はマンガでしか起こり得ないのかもしれないけど、突然知らないものすごいカッコイイ人から話しかけられて「好きです、付き合って下さい」なんて言われてみたいです。
知らない人にいきなりそんな事を言われたら怖いかもしれないですが、カッコイイ人なら何でも許せちゃう気がします。
そして、付き合う事になって、かっこよさとは裏腹にずっと自分だけを好きでいてくれて、大切にしてくれるような彼だったら「運命の出会いだったんだ!」なんて思ってしまいます。

数年経って、その出会いがきっかけで結婚するなんて事になったら、それこそ運命の人だったんだなと思わざるを得ません。
更に、結婚してからもほとんど喧嘩もすることなく、ずっと彼は私の事を愛してくれたらこんなに幸せな事はありませんよね。
でも、そんな出会いなんて本当にマンガの中の世界だけな感じがしますけど、1度でイイから「一目ぼれです」的な感じで言われてみたいものです。

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動きがはっきりするようになったと思う

目指しているものが役者・演者ということもあるからなのか、初めて会った時にはあまりはっきりしていなくて小さく見えていた恋人が、学校へ行き学ぶようになってから行動も発言もはっきりして存在が大きく感じるようになったと思います。

初めは話すときも声は小さいし、意見も自分の意見をはっきり言えるような人じゃなく、頼りない存在で先生方からもあまりプラスには見られていなかったようなのですが、付き合うようになり近い存在になって成長をずっと見ていると、今となってはいろんなことを学び、身に付けて行動もはっきりするようになって見ていてすっきりするほどわかりやすく、発言も自分の意見も言いながら周りの意見も取り入れられるしっかりした恋人になったと感じています。

自分の事もちゃんと考えてくれて、頼りない存在から逆に頼りたいと思えるような大きな存在に変わったと思います。

今の恋人なら一緒に居ても自分の自慢だし、これからも一緒に居たいと思える人です。

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もう30年も一緒にいると…

妻とは、最初に出会ったのは、もう30年前のこと。妻が当時18歳、私は23歳。そんな昔のことはもう覚えていないのが男性。ずぅと昔のことを覚えているのが女性です。もう30年もたっているので、時効という言葉か正しいのかわかりませんが男からするともういいんじゃない?っていうことが妻にとってはよくないんですね。30年間ずっと騙され続けていた!…と女性の思考はそうなってしまうようです。男性の皆さん気をつけましょう。熟年離婚が毎年多くなっているのはそんなささいな原因なのかもしれませんね。

変わったのは外見はもちろんですが、最初の出会った時のドキドキ感というものが薄れてきていますね。子供がもう大きくなったせいもあるかもしれませんが、子供のことでドキドキ感動しても、妻のことでドキドキはほとんどありません。30年の月日がそうしたのかもです。

会話があまり多くなくなりました。もっぱら一番多い話題は、子供のこと。あとは、子供にかかる教育費が一番多くかかる今ですので、稼ぎに対しての愚痴…。これではあまりドキドキしないのはあたりまえですね。

しかし、子供が成長し、独立すればまた、二人きり。毎日、大切に一緒に仲良く過ごすことができればと思っています。

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この人なら私のことをわかってくれそう

「包容力を感じる」といえば聞こえは良いですが「見た目がパッとしない」という私の侮りが裏にあったこともまた事実です。
年齢も私より5つ上の方で、私のわがまま、欲望に全て応えてくれました。
「マメに声をかけてくれる」「やさしい言葉遣い」「知らないフリが上手い」ところに惹かれました。
当時わたしはスキューバダイビングに興味があり、ダイビングサービスを行うお店に出入りしておりました。
そのとき同じお店に通っていた方々は全員当時の私より年齢が上でしたし、当然初対面の方しかいませんでした。
そのお店はスキューバダイビング以外でも様々なスポーツを行うイベント会社のようなもので、ある意味「出会いの場」だったのかもしれません。
その中で一番若かった私はもしかしたら「狙われていた」のかもしれません。
海にスキューバをやりにいくのも当時の私には決して安い金額でなく、海にいるとき以外は常に緊張していた私には気づくこともできませんでしたが。。
その方はあるとき私を車で送ってくださいました。そして当たり前のように夕食をご馳走してくださいました。
私が海に行くときは必ずといっていいほどご自分も来てくれてバディ(スキューバでは必ず二人一組になる。その相手のことをバディといいます)になって下さいました。
気づけば自分の方から「付き合って下さい」とお願いしていました。
まるで手の上で踊らされていたようなものでしたが、私も力一杯踊りました(笑)それでもまだ余裕がありそうな「包容力」は「見た目」を遥かに上回ると実感しました。
私も決して「見た目」はよくありませんので、いい勉強をさせていただいたと思っております。

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ケチになったというか倹約家になったというか…。

夫に出会ったころは、毎回ご飯をごちそうしてくれたりプレゼントを買ってくれたりしていたのですが、結婚してからは私のためにお金を使わなくなりました。

言い方によっては、ケチになったとも言えるかもしれないし、倹約家になったとも言えるかもしれません。

結婚前は、毎回お互いの家の中間で待ち合わせしていたので外食が多くて、デート代は毎回夫が出してくれていました。
あとで聞いたところによると、私が出さないから黙って全部出していただけらしいのですが…。

それに、ちょっとした花束をプレゼントしてくれたり、買い物やレストランに行っても「好きなものを買って(食べて)いいよ」とよく言ってくれたので、私は「太っ腹な人だなあ」と勘違いしてしまっていました。

そのため、結婚した後は、外食も出来るだけしないで、プレゼントにもお金をかけず、「ケチになってしまった」と感じました。
実は、夫はもともと倹約派だったのですが、結婚するまで私がそれをよく理解していなかっただけなのです。

夫は私のことを、「浪費家だから引き締めなければ」と思っているんでしょうね。
実際、ケチ(倹約家)になった夫のおかげでやりくりができているので、感謝していますが…。
とはいえ、お金をかけなくてもいいから、たまにはプレゼントなどもしてくれたらいいのですがね。

 

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「教師」と「生徒」でも

私たちの出会い方はお互いに「うるさい」といった出会い方でした。
出会い初めは、「高校」のトキです。彼は「教師」といった立場でした。
初めは真面目な教師だったので、友達と授業の邪魔をしたり、教師をいじって居ましたが、教師もこりずにやり返してくるなど、打ち解けてくると面白い教師でした。
レポートを期限までに出さないと呼び出され、教師が廊下を走りながら追いかけてくるなど、変わった教師でした。
「連絡先教えて」と聞いていましたが、始めは「ダメ」の一点張りでしたが教えてくれるようになりました。
お互いに授業の邪魔をしていたトキもあります。私が授業中なコトを知りながら「休憩!勉強頑張れ!」などとメールをくれたトキもあります。
休み時間や、放課後も一緒に居る事が多くなり、バレないように付き合っていました。
「バレても異動ぐらいだろ」などと、彼は笑っていましたが、「バレてお前の居場所がなくなるのが心配」と言ってくれたトキもあります。
卒業後は、周りを気にせず一緒に居れるので、今は高校時代よりも幸せです。
相変わらず、「仕事頑張れ!」などとメールくれるコトは続いてるので、支えられています。

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出会い系という言葉の嫌な響き

恋人がセフレ 出会い系をしていたら、そうとうまずいですよね。そもそもなぜ出会い系に走らなければならないのかを考えます。自分と恋人の間柄がどうなのかということです。
普段からギクシャクしていたり、なにか不自然だったり、他人行儀だったりすれば、原因は二人の関係にあり、それを話し合うなどして改善していけば恋人もセフレ出会い系などやめてくれるかも知れません。

しかし、恋人が根っからの浮気性とか、病的に遊びたい人であると、二人の間柄などは全く関係がないかも知れません。こういう人はずっと浮気を続けるのでしょう。

同じ浮気をするといった内容でも、セフレ出会い系を使うというのはきつすぎます。キャバクラや風俗に通ってくれた方がよほど許せるというものです。セフレ出会い系は全くの素人で、立場的に恋人である自分と一緒です。そんな素人と浮気をしていると分かったら許せません。ましてや遊びでは済まなくなっている可能性もあります。

私なら、もし自分に非や原因がないと分かったら、恋人と冷静に別れます。セフレ出会い系という響きに気持ち悪さを覚えてしまって、急速に気持ちが冷めると思います。

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人生で初めての恋の思い出

人生を振り返ってみて、初恋と呼べるものがいつかと問われればそれは恐らく小学生のときだと思います。
小学4年のときにクラスに1人の女の子が転校してきました。
とくに可愛い感じではなく、眼鏡をかけた地味系の女の子でした。
そのときは特に気にも留めなかったのですが、その子は東京から引っ越してきたということもあってか、
勉強がとてもよくできましたし、運動神経もすごくよくて、
意外と活動的な明るい感じの少女でした。
それでもまあすごいなーというくらいにしか捉えてなかったのですが、
あるときその子がまた転校するということになりました。
たしか小学6年の春のことだったかと思います。
そして、学校ではお別れ会のようなものをやることになっていて、
自分は出し物をしようと友だちと相談して決めました。
みんなの出し物は順調に進んでいき、そして自分たちの出番も終わりいよいよお開きとなったところで、
その少女が最後の別れの言葉を告げ始めました。
すると、途中でその子が泣いてしまったのです。
普段は気丈な態度も見せていた彼女が見せた、最初で最後の弱さに何かどきっとするものを感じました。
思えばそれが初恋だったのではないかと思います。
結局連絡先は何とかゲットしたはずなんですが、その後全く連絡をとることはありませんでした。

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路上ライブで知り合った彼

私は中学生の頃、隣の駅まで路上ライブを見に行くのが楽しみでした。

真也さんという男の人の歌を聴きに行っていたのですが、妹のように可愛がってもらっていて、君もギター練習してみなよといって教えてもらいました。

それをきっかけに私も路上ライブをするようになりました。

歌のうまい友達を連れて、土日はたいがい駅前で練習していました。

そんな時、見ない顔の男の子が一人でギターを弾きながら歌っていました。

とても上手くてかっこ良くて、すごいね!と話しかけてからとても仲良くなったんです。

その子の友達が時々聴きに来ていて、そのなかのいっちゃんという男の子に私は初めての恋をしました。

肌が白くて目が大きくて、とても男前でした。
しかも向こうからアドレスを聞いてくれて、その日は嬉しくて眠れないくらいでした。

それからメールを重ねて、年明けの1月1日に告白されました。

初めて人と付き合って、好きな人がいる幸せを教えて貰いました。

結局彼とは、高校生になってからお互い変わってしまい別れましたが、とても綺麗な思い出になっています。

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最終手段はTwitterに頼る

まず、恋愛で出会いを求める場合はいろんな所に出向きましょう。
なるべく外に出るようにします。
人が集まりそうな場所には駆け付けます。
また出会いを求めている時には異性を全員、異性として見ることです。
それは、もちろん出かけた先でも、学校や仕事先でも一緒です。
ただし、好かれたくない人がいる時は場合は別ですが。
そうして、異性として意識することで相手も自分をそんな対象で見ます。
でも媚すぎはダメです。
同性に嫌われます。
あくまで自然に、相手にだけわかるようにします。
出会いはどこに転がっているかわかりませんからね。
それでも、ピンと来る出会いがなかった場合は最終手段、Twitterを使います。
これもあくまで自然に。
出会い厨だと思われないようにします。
知り合いの知り合いだからフォローしたよ程度で徐々に距離を縮めます。
仲良くなるのに恋愛ネタは控えます。
もちろん下ネタもです。
誰でも楽しめる内容で距離を縮めるのです。
まずは、面白い人という認識をされるのがよいでしょう。

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外ではよくしゃべるけど2人だとしゃべらない

夫とは職場結婚です。はじめて会ったときは一年先輩で自分より年下なのにムードメーカーでみんなの相談にものるし親切で面白い人だなぁと思いました。
私とは当時流行っていたモンスターハンターというゲームがきっかけでした。4人で遊ぶと効率がよいゲームでよく男女込みで遊ぶようになりました。まだまだ職場の先輩としてのポジションで丁寧語で接しました。気に入ってくれたようで同僚とカラオケをに行ったりすると少しずつプライベートな話をしてくれました。そう、よくしゃべる人だったんです。そして色々気を使う人でした。メールやその他のやり取りで付き合うようになって、同姓を始めるようになってから、ギャップに気がつきました。
まずいいところでは、職場では色々気ぃつかいの彼は心を許した人はあまり気をつかわない。リラックスしてくれました。周りにはあまり見せない彼のちょっとのんびりした姿は嬉しかったす。
そしてギャップに驚いてちょっと不満なところは、2人きりだとあまりしゃべらなくなった。今まで自分の昔話やゲームのl話、職場の話をしてくれたけれどあまり話さない。あまりにも話さないので、身の回りのお世話をしてくれる人ができたので、釣った魚にはえさをやらないタイプなのかなぁとガッカリしたこともありました。外面だけはいつもいい。そんなギャップにもやもやしています。

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会ったら終始ベタベタしていたい彼

もう過去の話ですが、学生時代に少し年上の彼とお付き合いをしていました。
ある資格取得のために必要な実習で知り合い、同じ資格を目指す仲間として意気投合。違う大学ということによるテンションの上がり具合も相まってかお互いなんとなくそういう空気になり、実習の最後に告白されて付き合うことに。
しかしこの彼がどうも恋愛慣れしていないのか、暇さえあればくっついてくるのが私としては受け入れがたいギャップでした。
私は元々あまり人とベタベタするのが好きではなく、なるべく時間を無駄にしたくないほうです。彼も同じ資格を目指して頑張っているし、なんとなくそういうタイプなのかなと思っていたのですが、大きな勘違いだったようでした。
お互い一人暮らしで家もまあ行き来できる距離だったので、よく彼の家に行って帰りを待ったりしていましたが、帰宅したらまず5分10分の抱擁とキスの時間。まずここからして耐え難かったのですが、さらに夕食の準備をしていても勉強していてもベタベタとまとわり付いてくるのが私には無理でした。
一度そのことについて話してみたところ、一応納得はしてくれたのですが、やっぱりこちらが何をしていてもなんだかソワソワしていて不自然で、「この人と私は合っていない」と判断。結局別れてしまいました。

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フリーターとの出会い

今の旦那との出会いは、コンビニでのバイトでした。先に旦那がいて、後から私が入った形です。
当時はちょうど就職氷河期に入ったばかりだった頃でした。
短大生だった私は初めてフリーターという人を目の当たりにしました。
フリーターだった彼は22時から朝方のシフト。私は学校終わりから22時までのシフト。なので交代の時しか顔を合わせませんでした。
交代の10分間くらい、聞こえてくる店長とフリーターとの会話は基本的にこんな話しばかりでした。
店長「今日は誰ちゃんのとこに泊まってたん?」
フリーター「今日はゆかちゃんのとこ?」
チャラい??見た目は全くチャラくないのに、いつも違う女の人の所を点々と渡り歩いているのか??これが第一印象でした。
謎が多い人を好きになってしまいがちな私は、すぐに彼に興味を持ちました。
ここからはよくある流れです。メアド交換、バイト仲間で飲みに行ったりしてどんどん仲良くなり、彼も私に興味を持ってくれたみたいで2人だけでデートをするようになり、付き合うようになりました。
付き合ってからわかったこと。
第一印象だったチャラさが全くない。むしろ家族想いだし友達にも優しい。
付き合って1年くらいしてから、店長との会話の事を聞いてみました。
「毎日のように○○ちゃんのとこに泊まってきてたとか話してたけど、あれほんと??」
彼の返事に驚きました。
「あぁ、あれは店長との挨拶みたいなもの。だからウソ。ってか、お前と付き合うまで童貞やったし。」
彼は私が初めて付き合った人でした。
チャラい印象から一転、むしろウブでした。

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ハードボイルドを気取る

ハードボイルドを気取る

街の片隅にあるお気に入りのバーに、いつものようにひとりでふらりと入る。
カウンターに座り、「バーボンWをロックで」とこれまたいつものやつをオーダーする。
すると無口なマスターが、琥珀色の液体が入ったグラスをスーと俺の眼の前に置く。
クイッとひとくち飲むと胃が熱くなる。
いい音楽に少しざわついた客同士の会話。
いい雰囲気に包まれていると隣の客の会話が何気に聞こえてくる。
そんな会話に突っ込みを入れたりする。
そこから会話が弾む。
その場で出会った客同士でも、会話を楽しんだりすることができるのがバーの、というか大人のかっこいいところ。
なハズなのに、自分が話したいことは話すけど、人との会話は避けるというやつがいて、
ムカッときたりするときがある。
せっかく、ハードボイルドを気取っていたのに、台無しではないか。
まぁ、それもバーでの出会いといえば出会いかもしれないのだけど。
つか、バーに似合わないやつはこないで欲しいよ。まったく。

 

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それは、ジュノの街角で。

こんにちわ。
結婚から四か月、経ちました。
まだまだ新婚ほやほやなのかな?
旦那たまは毎日、離れたくないようと言いながらお仕事に行っています。

思えば、知り合って五年と半年、経ったんですね。
出会いはジュノの街角でした。

そうそう、アラスカで一番きれいな都市と言われるところ。
少し懐かしい街並みや氷河がいいんですよね。

ってそっちじゃありません。
FF11、ファイナルファンタジーオンラインの、ヴァナ・ディール最大の街。
三国を結んでいて、アトルガンにも飛べる、そう、オンラインゲームの仮想都市です。

ある日、街中でお買い物をしていたとき。
「楽しいリンクシェル探しています!」とシャウトする男の子がいました。
そんなシャウト、なかなか見かけません。
珍しいし面白そうな人がいる、と思いましたね。
当時入っていたリンクシェルがお気に入りだった私はすぐさまリンクシェルに相談し、招待しました。
面白そうな人、というのは当たってました。
たまたま大阪と京都に住んでいるから、オフ会で会う事が出来て。
たまたま好きな野球チームが同じだったから、一緒に観戦することが増えて。
すぐに仲良くなったのでした。

まさかその子と、ほぼ一年後におつきあいを始めて、五年後には夫婦になっているなんて思いもしませんでしたけどね。

旦那たまの方が、干支で一回りよりも下だ、と言うといつも驚かれます。
どこで知り合ったの? と、お約束のように訊かれます。

リアルでは、なかなか知り合えないんだろうな。
もし知り合ったとしても、年齢と言うフィルター越しに見てしまう。
でも、ネット上で最初に仲良くなったから。
フィルターなんてなくて、自分しかないところだから。
こんなふうに出会う事が出来たんだと思う。

リアルでは旅行と冒険が大好きな旦那たま。
アラスカにあるジュノーにも、いつか二人で行こう、と誘ってくれています。
きっと行こう。
今お腹の中に炒る子供も一緒にね。

その時は、また、プロポーズしてくれるんだろうな。
旦那たまはロマンチストだから。

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お見合いに賛成します

私はお見合いは賛成です。これは昔からある出会いの形式の一つだからうまくいくものだと思うからです。
私の両親はお見合い結婚です。昔はいまよりお見合いが一般的だったとは思いますが、
両親もお互い何件かのお見合いを経たあとに出会ってこの人とならと思い結婚をしました。
そしてその時の気持ちが40年たっても続いていて今も仲良く暮らしています。最初からだいたいこんな人だとわかっていたから
長く続いたというのが母親の言い分です。それが納得できるからです。
どこのだれかともわからない人というより信頼関係できやすいと思います。
また現代は合コンなどをしてから付き合い結婚をするという人も多いと思いますが、最初からお酒が入っていて
仲間もいる上での合コンというのはなかなか本当の人間性や性格というものは見えにくいと思います。
お見合いならばほとんど1対1の関係でお互いを見ることができるので、無理な取り繕いや見栄を張る必要もありません。
それらのことからお見合いには賛成します。

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ネットで出会うという一つの選択肢

今から10年前くらいだろうか、「出会い系サイト」という言葉が流行ったのは。
この場合の「出会い系サイト」は犯罪のにおいがしたり、性のにおいがぷんぷんしてイメージが悪い。
しかし最近では出会うための真面目なiPhone 出会いアプリが存在するのである。
私は実際にお試しで一度利用してみた事がある。
確かヤフーかどこかの超有名なところが運営していたはずだ。
これならかなり敷居は低い。
自分のプロフィール画面を入力すると、相手からメッセージが届くというものである。
顔写真は載せても載せなくてもOK、もちろん名前も匿名でやりとりする。
そして2人でメッセージを何度かやりとりしたあと、話が合えば実際にご対面できるというものだったと思う。
私はお見合いパーティにも一度参加したことがあるのだが、それよりはいいと思う。
もちろんお目当ての人がいればいいのだが、30人くらいの中から選ばなければいけないというのは難しい。
お見合いパーティ後、結局女友達とふたりで飲んで「いい体験だった」と笑って帰ってきた。
ネットはその点、登録している人の人数がかなり多い。
もちろん条件を絞れば絞るほど該当者は少ないのだが。
個人的には「ネットを利用して恋愛対象を見つける」という事にはまだ寛容にはなれなかったので、こちらを使うことはもうないけれど、一つの選択肢としてはありだと思う。

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出会ってよかった・・・彼は一番頼りになる人です。

私は今の彼と出会ってよかったと思うことがたくさんあります。
彼はいつも私のことを考えてくれます。多くても週に1回程度しか会えませんが、毎日のメールや電話は欠かせません。私がメールで「寂しい、会いたい」と送ると、会えないから…と言って電話をしてくれます。電話して彼の声を聞くと安心します。特に夜は1時間ほど電話をすると、彼の声を聞くうちにだんだん安心して眠くなってしまいます。
彼とはまだ付き合って半年ほどですが、デートは毎回美味しいご飯を食べさせてくれたり、私の行きたいところに連れて行ったりしてくれます。お家デートはしたことが無いくらいです。そのため、彼とはたくさんの思い出があります。写真を撮っておいて見返すたびに幸せな気持ちになります。
また、私より5つ上の彼はすごく頼りになります。相談にいつも乗ってもらい、彼の考えはとても参考になります。親や友達以上に頼りになる存在です。
彼と出会ってから、色々なことがありますが、本当に出会えてよかったと感じています。

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自分磨きこそが新しい出会いへの近道

よく出会いが欲しければ外にでて新しいことに挑戦しなさいとか言うけど、30過ぎた今それはありえない。
何処にでも行って何にでも挑戦なんて、誰も捕まえられなかったらお金の無駄。
残るのは敗北感と空っぽのお財布よ。
ありえない。
それならお金を使っても何か自分に残る方が全然まし。
だから私は誰かに気づいてもらえるように自分を磨きたい。
自分磨きは外見に留まらず、内面だって磨く事ができる。
それは化粧品のグレードアップでもよいし、ジムに通って精神的にも体力的にも強くなっても良し、ダイエットしたり、ネイルしたり、何か習い事でも良いだろう。
とにかく自分の為に自分のお金を費やしたい。
自分を磨けば自分の事をもっと好きになり自信も出てくる。
そうすれば失敗した時のダメージも少ないだろうし、更に前に進む事だって出来る。
だって後先考えずに行動できるのは20代まででしょう。
30過ぎると色々と変わってくるのよ。
だから私は出会いが欲しい時こそ自分に更に磨きをかけるわ。

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SNSからの合コンでの夫との出会い

夫との出会いは今から3年前の夏でした。
二年付き合った元カレと先がみえないと思い別れを切り出して間もないときでした。
元カレが別れることにとても反対していて、わたしもよりを戻そうか、どうしようかと悩んでいたときでした。
そんなたまたましていた出会いSNSでの合コンのお誘いがありました。
しかも公務員との合コン…。
結婚願望が強かったわたしには出会いSNSからといってもうってつけの合コンでした。
斜め前の席に座っていた彼はふざけてたお調子者っていう印象でした。
よくいえば、ムードメーカーでした。
人見知りのわたしにはこれくらいガンガン話しかけてくれる方が話しやすかったです。
わたしがトイレに席をたつ度についてきて、猛アタックをしてきてくれました。
最後にはわたしも気を許し、連絡先を交換しました。
そこから毎日連絡してきてくれ、何度も遊ぶようになるうちに付き合うことになり、1年もたたないうちに結婚することなりました。
今はこどももうまれ、幸せな毎日を送っています。

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私達夫婦に子供が産まれました

2ヶ月前に、私達夫婦の間に元気な男の子が誕生しました。妊娠中は特に大きな問題はなかったものの、多少食欲が落ちたり、体調がすぐれない時があったりしました。そんな時お腹の子供は大丈夫かと心配になりましたが、何とか順調に育ってくれました。
無事に誕生してからは目まぐるしい毎日を過ごしています。授乳とオムツ替えの繰り返しで、出産直後は今日が何曜日かもわからない日々でした。が、今では授乳の間隔もだいぶ落ち着いてきて、子供も私達もお互いがペースをつかめてきたという感じがします。泣き声でお腹が空いているのか、オムツを替えて欲しいのか、というのも分かってきたような気がします。
子育ては思ったより大変な部分もありますが、自分もそのように育ててもらってきたので、自分の親に感謝の気持ちが感じられます。夫婦でそんな事や、子供の事を話すのも楽しみの1つになりました。また、最近では子供が笑ったり声を出したりするようになり、夫婦で子育ての楽しさを実感しています。

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わたしよりも「専業主婦」完璧!?

わたしの旦那さんは、人に喜んでもらったり、サプライズでなにかをするのが好きな人。
そういう人だとわかっていても、なにかしてもらうたびに心から嬉しくなれてしまうのがわたし。
でも、わたしの旦那さん、自分で言うのもなんですがすごいと思います。
先日、わたしは通院のため病院に行っていました。旦那さんには会社を午前半休してもらい、2歳前の息子の面倒を見てもらっていたのですが。
病院から帰ってくると、家中の窓が全部開いていて「空気の入れ替えしといたよ」と。
そして、1階・2階、階段や脱衣場などすべての部屋の掃除機がかけられていて、息子は昼寝させてくれていて、わたしのお昼ご飯も作ってありました。
わたしが「おいしい~!」と言って旦那さんが作ってくれたお昼ご飯を食べている間に、旦那さんはニコニコしながらカップラーメンを食べ…
そして「じゃあ行ってくるねー」と颯爽と会社へ行きました。
これじゃあ会社で働いてるよりよっぽど大変な思いをさせちゃったじゃん…と反省しながらも、でもとっても嬉しかったです。
わたしの旦那さん、もしかしたらわたしよりも主婦に向いているかもしれません。

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