あめふりの日の過ごし方

みなさん、「あめふりの日」ってどんな風に過ごしているのでしょうか?秋晴れの中、久しぶりのあめの日に、私は家でゆっくりと過ごすことにしました。
買っては読んでいなかった雑誌や本などを読んでまったりと過ごすことに。
ちなみに本は「東川篤哉さんの魔法使いは完全犯罪の夢をみるか?」という作品です。
謎解きはディナーの後での作者の方ですが、読みやすく、内容もとてもコメディな感じで面白いです。
本を読んでいるときって現実逃避できるところが良いですね~。

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アサリにあたってしまった・・・。

夕飯のおかずにあさりバターを食べました。この時期も身がプリプリでとてもおいしかった。
そのあとお風呂に入りいつものように布団の中へ。
そして・・・明け方強烈な吐き気とともに目が覚める私、これは一体!?とはじめは布団の中でやり過ごそうとしていましたが、
いよいよ本当にヤバくなってきたのでおトイレに駆け込みました。
ノロウィルス同様、もう苦しくて苦しくて時間にしたら30分ほどですが上も下も止まらないという感じで
すっかり体力を消耗してしまいましたが、ピークを越えたらすっきりして、またいつの間にか寝付いてしまいました。
まさかアサリに当たるなんて、と思いましたがネットで症状を調べる限りあれはアサリの貝毒による食中毒だったみたいです。
気をつけないといけないなぁ、とくにこの時期は。

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コストコの食材を使って晩御飯

コストコに買い物に行ってもらった。
本当は、私も生きたいんだけど、あのそびえたつビル街のような品物の山が苦手。
それから、広いからゆえの人口密度。
かなり、体系もカートの中もファットな方が多い。
カートがぶつかっても知らん顔だし。
そんなこんなで、コストコでバーンズと肉、チーズを購入してハンバーガーを手作りしました。
子どもの健康を気にして夕食を用意していたけど、本人がいやいややっているならなんかやってもしょうがないかな~って思った。
手作りハンバーガーは、かなり美味しくできました!ビーフ100%は、にくにくしい(笑)

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新部署へ異動したにもかかわらず、人員不足で再び元の部署へ応援に出る羽目になりました

 私は介護職をしていますが、人間関係の改善などを目的に、昨日から新部署で勤務を開始しています。
上司あるいは指導担当の職員と一緒に新しい部署の入所者の他、仕事の進め方と方法等について親身な指導を受ける傍ら、自宅に帰っても、指導を受けた内容の業務内容の整理に追われています。
そのような状況であるにも関わらず、元の古巣のフロア担当の職員が病欠の為、午後からは急遽応援に出る羽目に。
それも、人間関係の悪化の元である職員と顔を合わせる必要もあり、非常に心苦しかったです。
今日は人間関係悪化の元の職員はいませんでしたが、途中まで新部署の仕事を覚えかけていた中で、急遽、体調不良で古巣の職員が早退した関係で、夕方の応援に来るようにという事になり、新部署の業務を完全に覚える事が出来ていません。
季節の変わり目などから、職員も体調不良になりやすい他、人間関係の悪化などで離職者が相次ぐ中、慢性的な人不足ですが、新入職員の定着率を向上させると同時に、私の新部署での仕事を早く覚え、夜勤手当がない分、家計が厳しくなっている事から、早く慣れて、少しでも早く夜勤に入る事が出来るように努力したく思います。

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結局ダメだったけど良い思い出です

私が大学を辞めて再びの受験生だった頃、たまにの息抜きということで地元からバスで行けるショッピングセンターに一人で行ってみた時のことです。
私は、前に行ったことのある洋食屋さんに入りました。
普段大学受験のために朝から晩まで勉強と模試漬けの日々だったので、今日ばかりは美味しいものを食べて英気を養おうと思ったのです。
その時、いわゆるメガネ男子の店員さんが料理を持ってきたのですが、すごいイケメンという訳ではなかったのかもしれませんがときめいてしまいました。
お会計もその人だったので「ケーキが美味しかったのでまた来ます」などと勇気を出して言いました。
その1週間後の同じような時間にどうしても会いたくてお店にご飯を食べに行ったところ、
なんと向こうの方から席に来てくれて、話しかけてくれて、なんと連絡先まで教えてくれたのです。
あのときの舞い上がった気持ちは今でも忘れられません。
ちなみに彼は同い年だったのですが、海外に行く予定があるということで、何回かデート的な感じで遊んだりもしましたが、
恋愛成就とはなりませんでしたが、甘酸っぱい良い思い出です。

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犬のように腰を使ってセフレの体に

アプリでまさかのセフレ探しができてしまいました。私としては飼っている犬の悩み事を相談するつもりでこのセフレ作るアプリに参加したのですが、セフレ出現という思わぬ展開に犬を飼っていて良かったなと思ってしまいました。

彼女と私は同じ地域に住んでいるということもあり、直ぐに意気投合して今度の日曜日にお互いの犬を見たいという話の流れになって、私の自宅ふきんのペットを散歩させるコースとしても有名な川沿いの憩いの場で待ち合わせをしたのです。

彼女の見た目はほぼノーメイクでしたが、人目で美人と分かりました。詳しく話を聞いてみると夜のお仕事をしているそうで散歩コースで犬を散歩させるのも久しぶりだったそうです。お互いの犬の話で盛り上がりましたが、時間が経過するに連れて会話が途切れるようになってきたのでその日は解散することになったのです。

しかし私は彼女の魅力に惹かれてしまい、解散した直後に食事に行きませんかとメールを打ったのです。すると彼女から今日の夜でしたら空いてます。という返事がきて夜に食事に行ってお酒を楽しみました。少し酔ってきた私は彼女に付き合って下さいとお酒に任せて言うと、彼女の方から思わぬ発言が飛び出したのです。

その発言は「私はセフレ探しがメインなの。エッチしてからじゃないと男を選べないの」でした。私たちはそのままラブホテルに行ってセックスをすることになり、昼間とは違う彼女の妖艶な表情にどこか魔法に掛かったような感覚に陥ってしまい、彼女の白い肌に大量の液体を飛ばしてしまいました。

セックス終了後私は彼女の恋人になれるか聞いてみると結果は不合格でした。しかしセフレとしては合格を頂きその後はセフレ関係に至っています。まさかの犬好き交流アプリでセフレをゲットできるなんてラッキーです。

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自分へのご褒美はやっぱりスイーツ

仕事でくたくたになって帰宅している途中に、ふと「今日はすごく頑張ったから、ちょっと自分にご褒美を買っても良いかな?」と思い、バイクを走らせお気に入りのケーキ屋さんへ。
私のお気に入りのケーキ屋さんは、ケーキが美味しいのはもちろん、シュークリームが絶品なんです。
外の皮はサクッとしていて、中からは濃いカスタードクリームがとろりと出て来て、なんとも美味!一個にしようと思ったけど、調子に乗って二個買っちゃいました。
やっぱりいつもと変わらず美味しかった。

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時間の不思議を感じます

時間というのは本当に不思議なもので、待てど暮らせど人がやって来ない時などは、非常に長く感じたりするものです。
ところが、その正反対のあっという間に過ぎてしまうという事の方が、はるかに多いように思います。
時は金なりの如く、時間というものは、何にも変えることのできない大変需要なものです。
この限られた時間の中で、人生を全うしていかなければならない宿命を背負っている訳です。
どんなに苦しくても逃げる事はできませんし、どんなに楽しくても、いついつまでも満喫できるものではない為、真正面から対峙せざるを得ないのです。

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運命というとおおげさだけど

主人とは同じ高校の同級生でした。といっても隣のクラスであったもののまったく面識はなく、偶然同じ会社をうけることになり面接日が同じだったのでそこが初対面でした。

面接日のこと、会社で一言も会話をすることもなく、2人同時に面接(といっても小さな会社で、社長と雑談交じりのアットホームな面接でしたが)を終え、事務の方から会社から駅に向かうバスがもうすぐ来ると聞いたので、2人ともバス停に急ぎました。
私は慣れないタイトスカートのスーツだったで走りづらかったのですが、主人より少し遅れて、バスがすでにバス停にいるところをギリギリで乗れました。
後ろの方で先に座っていた主人と目が合うと「よく間に合ったな」と冷ややかに言われました。

「なにこの人」

今まで面接で顔を合わせ、もしかしたら同じ会社で務めることになるかもしれない人を、このとき初めて認識した私も私でした。
もちろん別々に座ったまま駅につき、別々に帰路につきました。
多少感じ悪かったなー とも思いつつ、卒業までに主人が私のクラスに友達が多いらしく、こちらのクラスに休み時間によく遊びにきていたことにようやく気付き、進路指導の先生に2人とも受かったと報告を受け、卒業後無事就職しました。

入社後、同じ高校出身ということで会話もなんとなくかわすようになって、一緒に帰るようになり17年付き合った末、昨年結婚して私は退職しました。

面接日の事は今でも2人でよく話しますが、主人のあの言葉は脳を通さずでてしまった言葉のようです。
2人とも人と積極的に話す方ではないので、あれが些細なきっかけになって良かったのかなーとは思っています。

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第一印象、微妙…だった彼

私には1年と9か月付き合っている彼氏がいます。大学に入ってから知り合いました。出会いの場は、部活の新入生勧誘イベントのお花見でした。
お互い、中学校の時からずっとバレー部で、もちろん大学でもバレーボールを続けるために、バレー部のお花見に参加していました。お花見は男子バレー部と女子バレー部が合同で開いてはいるものの、女子は女子、男子は男子で話していたし、花見に参加していた男子の新入生とはほとんど話す機会はありませんでした。
先輩たちとの仲も縮まり、会話も弾みだしました。すると、女子と男子が集まっている場で、必ず女子の会話に上る話題、誰が一番タイプの男性かという話が始まりました。
ある先輩が、「私あの一年生の男の子めっちゃイケメンだと思う~!あの黒縁メガネのこ!」と言いました。見てみたけど、普通でしょ、と思っていました。むしろ、あの狙った感のある黒縁メガネ、ちょっと気に食わないくらいに思っていました。
お察しの通り、彼が今の彼氏です。第一印象はハッキリ言って微妙でした。第一印象でその人を好きなるかならないかが決まるって聞いたことがあるのに、どうしてでしょう…。もしかしたら本当は初めて見たときからかっこいいって思っていたのに、どこか否定したくなっていたんでしょうかね。人との縁は分からないことばかりです。

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